フェリカ建築&デザイン専門学校

就職氷河期という言葉が登場した1994年以来、2004年まで戦後最悪の就職難が続いたことは記憶に新しいですよね?
景気回復により、2005年には「売り手市場」として就職率が若干上昇したものの2010年からは本格的に新就職氷河期が訪れ、2011年もきびしい状況が予想されています。このような時代、大学に行けば人生が順調にいくわけではありません。困難な時こそ仕事上の特技や資格が必要です。
そこでおすすめなのが、建築とインテリアのプロフェッショナルを育成する「フェリカ建築&デザイン専門学校」。
資格を取得するといっても、資格取得のためだけに勉強するのでは楽しくないですよね?
フェリカでは、資格は専門的な仕事に就くにあたって最低限の知識や技術を証明する基本ラインと捉え、「ものづくり」の心を育てることと、実践的な学習に力を入れています。
フェリカの最大の特徴は、「在学中に実際の建築物を設計・建築する」という全国初のカリキュラム。
「建築設計工学科」では、究極の実践教育として「本物の家」を創るカリキュラムを導入、ゼミ形式で一級建築士から実際の仕事を学ぶという、大学教育とは大きく異なる教育スタイルを確立しています。
他の学科でも、「建築設計工学科」の建てた本物の家を参考として実践に近い授業を実現、少人数制による設計実習など、個々の考え方や感性を大切に学生の個性を伸ばします。少人数のため教師と学生の距離も近く、疑問・不明点を尋ねやすい環境という点もポイント。全国でも数少ない高度専門士付与校にもなっています。
どこよりも実践的な教育のフェリカ建築&デザイン専門学校についてもっと詳しく知りたい方は、是非この機会に資料請求をしてみてください。